株式会社和田組

暮らしの安全を、
自らの手でまもる

安心して暮らすために、手を動かす。
楽ではないけど、やりがいは盛りだくさん。
一緒に汗をかける仲間を募集しています。

工事現場の風景1
工事現場の風景2
工事現場の風景3
工事現場の風景4
和田組のシール
ショベルカー

必要とされ続けて
70

防災や災害からの復旧など、
快適に暮らせる長野のために、
貢献しつづけています。

測量機を覗く社員

ほぼ100%
公共事業

災害対策や地域のインフラの老朽化が進む中で最前線で活躍し続けています。
働きやすい環境をつくり、地域にも貢献できる。そんな仕事を増やしています。

和田組の旗 工事中のサイン
メジャー

数字で見る
和田組

残業は
ほぼ0

残業もなく、週休2日制。家庭にも優しい
環境づくりをめざしています。

タイヤ跡 ショベルカー

資格取得費用
100%補助

土木施工管理技士や車両系建設機械、大型トラックなど資格取得に必要な費用の全額を負担します。

タイヤ跡

ボーナス
21.5ヶ月分

※過去3年(2022〜2024)実績

主な業務内容

河川工事の風景

河川工事

氾濫等で壊れた護岸の復旧や水害を防ぐ工事

山・砂防ダム工事の風景

山・砂防ダム工事

土砂崩れ等の土砂をせき止める工事

道路拡幅工事の風景

道路拡幅工事

山間地域の道路の拡張や土砂崩れ等を防ぐ工事

イメージカット1
イメージカット1
イメージカット2
イメージカット2

職人一日

職人たちの写真

5:30-6:00

起床

6:30-7:00

通勤

職人の一日の写真

7:30

会社到着
ゲンバ打ち合わせ
準備

職人の一日の写真

8:00

現場
到着

8:30

作業
開始

職人の一日の写真

10:00

休憩

職人の一日の写真

10:30

作業
再開

職人の一日の写真

12:00

昼食

職人の一日の写真

13:00

午後作業
開始

15:00

休憩

15:30

作業
再開

職人の一日の写真

16:30

現場
片付け

職人の一日の写真

17:00

作業終了

会社へ
or直帰

17:30

会社
解散

職人の一日の写真

18:00

帰宅

18:30

お風呂

19:30

自由
時間

22:00

就寝

求人内容

雇用形態
正社員
採用予定人数
1名限定
勤務時間
8:00~17:00(休憩1時間)
残業はほぼなし
残業がある場合は直帰の相談も可能
勤務地
長野市周辺部
給与
月給25万円以上※経験・資格を考慮の上、優遇あり!
賞与年2回あり

330万円~350万円
モデル年収例

年収380万円 / 40歳 一般職 経験10年
年収420万円 / 50歳 現場管理職 経験20年
昇給・賞与
昇給年1回※規定による
賞与年2回※昨年実績1.5ヵ月分
諸手当
各種資格手当あり
【例】
2級土木施工管理技士:5,000円
1級土木施工管理技士:10,000円
休日・休暇
土日祝休み
※会社カレンダーによる
福利厚生
社会保険完備
社用車支給あり
交通費全額支給
国内社員旅行あり(任意)年1回
資格取得費用全額負担
トラック

職人の声

S.Wさん

S.Wさん

(30代・現場/管理・5年目)

外仕事なので体が丈夫になった

四季関係なく外仕事なので、体はこたえるが、その分体が強くなり、仕事以外の外での行事も他の人よりもタフに動けるようになった。

T.Iさん

T.Iさん

(30代・現場/管理・5年)

地図に残る仕事

道路拡幅などを行うと必ず地図に残るのでそれを見ることでやりがいを感じる

N.Mさん

N.Mさん

(40代・現場・30年目)

工事を行った地元の方に感謝されることでやりがいを感じる

現場代理人になり、現場周辺の方と関わりを持ち、道が広くなったりした時(工事が終わった時)感謝される

S.Gさん

S.Gさん

(50代・現場・30年)

自然と触れることができる。

自然が好きということもあるが、山の中で仕事をすることで、自然と触れる機会が多いのがとても気持ちがいい

S.Wさん

S.Wさん

(50代・現場・30年目)

運動(筋トレ)も兼ねて仕事ができる

重いものを運んだりするので、仕事と思ってやるのではなく、筋トレだと思ってやると一石二鳥になっていい。

A.Nさん

A.Nさん

(50代・現場・30年)

作ったものが形になり残ること

構造物を多く作る仕事なので作ったものが50年〜100年ほど残ることが嬉しい。

T.Mさん

T.Mさん

(70代・現場・50年目)

底辺の業種と呼ばれるが結局この業種がいないと世の中が成り立たない

きつい・汚いと思っている人もいるかもしれませんが、災害等が起こった時、1番頼りになる仕事。復旧や復興は成り立たないと言っても過言ではないはず。

重機の操作パネル
会社の社屋
代表取締役 和田幸文の写真

代表挨拶

長野の地に根差して70年。自然を守り、地元への貢献を理念とし、災害に強く住みやすい地域をつくるために、日々汗をかいています。「この工事はパパ・ママがやったんだよ」と目に見える形で地域の変化に携われる仕事です。社員をはじめ、取引先など、関わる全ての人たちが誇りを持ち、次世代へ受けつげる環境づくりを、これからも行っていきます。

背景

ぜひ一緒に
働いてみませんか?

重機を操縦する社員求人を見る

会社概要

設立
1956年創業(設立68年)
代表取締役
和田幸文
従業員数
13人
資本金
2200万円
年商
1億9千万円
事業内容
防災・災害復旧に伴う公共事業工事
本社所在地
長野県長野市鬼無里1614
重機を操縦する社員求人を見る